こんなゲームがしてみたい!!

さまざまなゲームが存在する中、お気に入りのゲームのお話や、究極のゲームを妄想します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

武器の修理について

 そっか~、修理できるのか・・・うれしいな(*'‐'*) ウフフフ♪

 言い出しっぺの一人(だとおもうw)の私からしては、鍛冶のし甲斐があってうれしいです。
 ただ、以前カキコした方法だと、
「熟練者ばかりに修理の要請が行ってしまい、発展途上の人には依頼が来ないという問題が出るのでは?」
 と指摘されました。


★以前にカキコした内容

鎧には修理回数制限があって、腕の良い職人ほど1度の修理による復元値が大きいとか、同じタイプの鎧を作成しても修理可能回数が多いとかがあると、腕の善し悪し(レベル差)や、値段に差を着けられて良いかもしれません。

例1.耐久値100の鎧を作成した場合
 腕の良い職人:修理回数5回
 腕の悪い職人:修理回数3回  

例2.MAX耐久値100で、現在耐久値50の鎧を修理する場合
 腕の良い職人:1回の復元値25・・・修理回数2回でMAX耐久値
 腕の悪い職人:1回の復元値10・・・修理回数5回でMAX耐久値


と言った内容でした。

そこで、修理により変わる最大耐久度:耐久度は、修理LVに関係なくすべて同率とします。
その代わりに5段階ほどにグレードを作り、各グレードごとに定められたLVにならなければ、修理が出来ないと言うことにしてはどうでしょうか。
 出来た製品のグレードは、素材・耐久度・スロット数・ジェムの能力によって決まります。

改訂例.
※Lvはちょっと適当ですw

鍛冶LV  作成・修理出来るグレード
 1 
 ↓normal(ノーマル:普通)・・・・普通です
 20 
 ↓high(ハイ:高級)・・・・・・・HQ品と呼ばれているモノです。ここまでが意識的に造れるグレード
 70 《 匠 》
 ↓maximum(マキシマム:最高)・・HQを造っているとまれに出来る。
 90 《 巨匠 》
 ↓ultimate(ウルテミット:究極)・・一生に数本造れればいいか?といったレベル
100
 ↓legendary(レジェンデリティ:伝説)・・基本的に創れない(^^;)伝説級。造った人は《 神匠 》と呼ばれる。

 そして、修理する鍛冶屋は修理対象より1ランク下のグレードであるのが必須であり、修理する獲物(ハンマーとか)も、修理対象より1ランク下のグレードである必要がある。
 また修理料は、グレードの修理基本金額を、減る最大耐久度と増える耐久度を決め、釣り合う数(打ち直し数とでもしましょうか)×修理基本料金とする。

例.
ultimate級ソード(600/1)の修理
修理必須条件:巨匠級鍛冶師、maximum級金槌装備
 例 修理により変わる最大耐久度:耐久度=-3:10の場合
        ↓
     修理 ↓ 打ち直し数:46回
        ↓ 
ultimate級ソード(462/461)になる。
修理料金:打ち直し数46回×ultimate級ソード修理基本料金

 この法則ならば『グレードの高い武器は、修理も腕利きの鍛冶屋でなければ出来ない』という形を表現できるほか、『強力な武器を持っても安易に使うことがでない(修理費が馬鹿にならない)』という形で、強力なダメージを持つ武器の乱用を防げるのではないでしょうか。

 また、上記のシステムだと正に『倉庫の肥やし』になってしまいますので、これらの稀少アイテムは「王様との謁見の場」など『公式の席』で着用することにより、その人物の品位を高める効果があります。
 その結果、王族、貴族からの婚姻の申し込みなんかがあると面白いですね。
 もしこの様なシステムになるのなら、「マキシマム」グレードからはグラフィックを変えて、さらに「ウルテミット」「レジェンデリティ」では、エフェクトの差などでその存在をアピールしてほしいです。

でも、やはり戦士は武器ではなく、腕が勝負です。
武器に頼ることなく、雑魚な敵なら木の棒でも倒せるような熟練戦士になりたいです。

スポンサーサイト

テーマ:BelleIsle - ジャンル:オンラインゲーム

未分類 | コメント:9 | トラックバック:1 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。